その練習、弾きにくさを“固めている”かもしれません。
ハヴァシュ式の教本を3冊終えた生徒さん。
出てきた言葉はシンプルに「とにかく楽しいです」
でも最初は
✔︎ 力んでしまう
✔︎ 思うように弾けない
✔︎ 頑張っているのに変わらない
そんな状態でした。
実はこれ、努力不足ではなく“奏法”の問題であることがほとんどです。
無理な体の使い方のまま練習すると弾きにくさも、音も、そのまま定着していきます。
でも体の使い方を整えるとどうなるか。
✔︎ 力まなくても弾ける
✔︎ 音が自然に響く
✔︎ 気づいたら弾くのが楽しい
「楽しい」は、結果です。
頑張る方向を間違えなければ誰でも変わります。
弾きにくさを感じている方は一度見直してみてください。
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